Naniの徒然ブログ

色々思うことを綴っています。

転職する?

権利ばかり主張して、働かない人が得をする。希望休3日なのに、10日全部決める、一つの仕事しか出来ない。上げたらキリがないくらいに社員としての仕事をしない。

社員なのに、パート並みの仕事しかしない。

でも、給料や待遇は社員で、私以上らしい。

 

私はこの3ヶ月程で、ほぼ全ての仕事内容を覚えた。そして、私が〇〇して、〇〇して、〇〇して…と長年いるパートの人に支持をされた。

しますよ?社員だし。

でもさ、もう1人いるやん?1年前に入社した社員。その人は楽な仕事ばかり、責任ない仕事ばかりして、私1人が全てをこなす。

それなら、もう1人の社員は要らないです。

 

馬鹿みたいに。

流石にキレた。

 

今回は、私から去らないと決めてたけど、社保は入ってるけど、試用期間中だし、辞めようかなと考える。

 

次は、派遣にするか、どうか。

派遣なら上記のことにも悩まされずに済むかもだし。

こう言う思いを何度もして来てるから疲れた。

仕事を頑張ってる人間がバカを見ると感じた。

 

 

GW

土日祝は働きたい人なのに、2連休…最悪。

シフトだし、仕方ないけど、自分がシフト立てる様になったら極力土日祝は仕事入れよう。

 

さて、帰国して、約4か月。NZいた頃より断然に食生活は潤ってるし、満員電車は最悪だけど、我慢できる範囲。職場近くに引っ越そうかと思う日もあるけど、職場に近すぎるのは何か嫌なんだよな。

 

働き始めて約3ヶ月。

試用期間がもう少ししたら終わる、はず。仕事内容は別に何とも無いが、先に入った社員がパート並み以下の働き振り&能力なので、ため息の日々。

 

帰国して良かったのか、たまに自問自答するが、多分、私の場合は残ってたら駄目だったと思ってる。

周りと馴染む気もないし、淡々と黙々と仕事したいタイプだ。それに、日本なら、気軽にコンビニやスーパーのスイーツ買えるし、チェーン店のご飯も美味しい。

 

良い年になっても、生き方の正解は何なのか、未だに分からないし、時折、私は何故生まれたのか、あの人達は私を何故産んだのか、恨めしくなる日があったりもする。

誰かに甘えたいけど、甘え方が分からないし、結局独りの方が傷つかずに済む、と考えたりする。

 

日本の政府や政治、老後には全く期待はしてない。

簡単じゃ無いから

https://ameblo.jp/nzn123/

 

上記で、介護士がNZで不足してるから介護士永住権が有利になるとか言われてるが、全く簡単な道では無いことだけ注意が必要。

書いてることは至極真っ当だし、IELTS5.5で入学できるが、普通に仕事は、対NZ人が殆どなので英語力は必須。更に、AEWVを出してくれる仕事先を入学と同時、または、1~2ヶ月程で見つけられる、または、実習先が実習生を積極的にサポートしてくれるとこと、という厳しい条件がある。

 

今のNZも不景気である。

今年後半から雇用数改善すると言われてたが、全く改善しそうに無い。それどころか、景気低迷が加速し、戦争の影響も相まって日本と同じかそれ以上に、様々な分野で悪影響を及ぼしているらしい。ワーホリでさえ仕事が見つからない状況なのは相当悪い状況やな、という感じだ。

オークランドやクライストチャーチといった、主要都市では、介護士での就職は本当にかなり厳しくなってきている。求人数に関しては、オークランドが悪い数字を出し続けている状態だ。

 

しかし、学校があるのは、その主要都市。

しかししかし、その都市部では、多少離れたとはいえ介護士の仕事を見つけるのは至難の業ということは記憶に新しい。学校のアドバイスは、オークランドから離れた場所でCV送って仕事見つけろ、だった。

交通費も出ない、出席率は80%以上キープしなければならない、そんな中で、例え地方で仕事を得たとて、じゃあ、通勤時間、学校出席率、生活費、どうなる?!という質問を主任に投げたが、でも、仕事見つけるには地方が手っ取り早いからそうしなさいの一点張り。

その時点で私は通ってた学校に対する不信感が露わになった。

 

こんな状況なので、地方に程近い介護学校を探すか、介護士や看護師として経験、英語力と潤沢な資金を持って介護士の永住権を挑戦するのが良いと思う、あと、若さがあれば尚いい。と、個人的に思う。四十近くになってれば、やはり、初介護士の仕事は身体が慣れなくてしんどいだろうし、合う合わないあるだろうし、ビザの申請のリミットなども考えたら早いに越したことはないと思う。

日本で経験があっても、NZでは経験者とみなされない。

だから、NZの介護資格が必要、施設によるだろうが、ビザサポートをしてくれるような場所は資格やNZでの就労経験が必要だと、以前就活してる時に感じた。

 

何にせよ、いくらLevel5で卒業後に短期卒業生就労ビザが半年出ても、NZの今の不景気と一向に回復しない雇用状況を考えると、厳しいのは変わらないと思う。

そして、まだこのビザが、今年後半に作られるかも、と、アナウンスされてるだけなので、本当に今年中なのか来年になるのか分からない状況。

 

余談だが、NZは中国に経済依存をしているのはよく知られてるだろうが、その経済的に頼りにしている中国が、ここ最近の経済低迷している状況なので、インドにシュガーダディーを変更しつつある状況のようだ。

ただでさえ、インド人、インド系移民が多すぎるのに、更に増えそうやな、と。個人的に、そうなるとNZはインド人と中国人が大多数を占めて、白人系は少数派になるのではなかろうか、そうなったら、経済や治安、自然もどうなるのか分からんだろうし、NZに永住権を目指すのも考えようだな、と思った。私は、十数年前の中国人やインド人がほぼ居ない、田舎丸出しのNZが大好きだったから。

 

結論。

人それぞれだけど、自分が選んだ道を後悔しないようにすればいいと思う。

シェアハウス、仕事

NZのより大分マシだけど、やはり、一人暮らしとでは自由度が低い。

 

隣室の人が、英語コーチングの自営をしてるらしい。甲高く話す声が苦手すぎる。要は、うるさい。

てか、お金払って、英語コーチング、意味あるのか?と私は思ってる。

 

英語コーチングで高いお金払うなら、今だったら、YouTubeで英語なら、無料で十分勉強できると思うけど。シャドーイングとか、発音、各英語試験勉強方法も見れると思ったりする。

どれもこれも、英文の基礎、日常会話程度の語彙力などはあった方が、英語力上昇は見込めるとは思う。

最終的には人によるのだろうが、中年の勉強嫌いな私でさえ、IELTS勉強方法と点数上げるコツを掴んだら、半年経たずにそこそこのスコアを取れたから、若くて吸収力ある人はもっと伸びると思う。IELTSは、試験日にも注意が必要かと感じた。日によって、簡単な時と難しい時の差がかなりあると感じたから。

speakingは試験管と、得意不得意のお題によるなと感じた。

 

英語学ぶのも、英会話なのか、各英語試験(TOEIC, IELTS, 英検など)にもよるだろうけど、それでも、昨今のこの物価高や家賃値上がりなどで、こういう高価なコーチングを受ける人は余程経済力があるんやろな、と思った。

 

そんなシェアハウス住まいの現在。

1万ちょい安くなる職場近くの物件(そこもシェアハウス)に、移動しようかとも考えたけど、現場所の方が、いろんな設備面、防犯防音面でその分高くても、快適に過ごせそうな感じだと思ってしまっている。

だから多分、移動はしないかな。

まだ分からんけど。

 

自由度が上がる、一人暮らし物件にするか?とも考えてるが、そうなるとまた一から色々と揃えないといけないのが面倒だし、なんかもうそこまで頑張ったり、防犯面や隣左右上下部屋ガチャで嫌な思いしたり、一人暮らしで色々工夫して楽しく生きよう、という思いもないから、物件探すのが億劫。

 

仕事は、ひと回り上の問題社員さん(自己中、人の意見聞かない、無駄な残業、残り物持ち帰り、社食代払わずに昼食食べる、無駄なお喋りで業務が遅れる、タバコ休憩過多など)に、私は早くも疲弊している。

そもそも、盗難者だし。残り物持ち帰ったり、社食代未払いで昼食勝手に食べてるから。どうにかして、管理者に知らせたい。

私が真面目で完璧すぎるが故、入社1ヶ月弱でしんどくなってる始末。

自分で自分の首を絞めてる、と思ってる。

 

調理のいろんな現場で働いてきたけど、どの現場にも厄介な問題ある人間はいる。なんなんやろ、この法則。

で、真面目で頑張ってる人間がバカを見てる気がする。本当にやるせ無い。

でも、今回は私からは辞めないぞ、と決意してる。いつも私が病んで、身を引く様に辞めてしまってたから。

 

真面目に頑張ってる人が報われるのが一番良い、と私は強く思ってる。

こういう問題な人にバチがあたれとは思わないけど、因果応報な報いはあって欲しい。

色々お世話にはなったが、これ以上関わってはいけないと思った、元上司。

 

還暦退職して、失業保険もらい、次の仕事、と言う時に、会社での保証人を頼まれた。

OKしたが、私は既にシフトで働いてるから、時間ないから〇〇駅まで来て欲しいと頼んだ。だが、それを拒否して、自分で私の名前や住所、印を押すから個人情報を教えて、と言ってきた。

は?と思い、それは違法だし、まともな感覚ではないなと。だって、60やで?新入社員20代の世間知らずならまだしも…

しかも、今回のみならず、何度も自分でこういう保証人側記入の書類を自身で記入してると言う…

 

どんな保証内容かの用紙も知らせて来なかったので、私自身が記入して、印を押すから、〇〇駅に来てください、と再度連絡。

しかし、私の話を一切無視し、私の最寄り駅まで早朝勤務前に行くから、そこで記入するか、元上司の最寄り駅まで来てランチしながらどう?と来た。

気持ち悪さの要因もわかった気がした。

勿論、相手の要望を拒否した。

 

元々、私の言動に対して、笑ったり、返答がセクハラだったり、気持ち悪かったりした人物で、整理的に受け付けられなかったから、結果的に良かったと思ってる。

 

悪い人ではないのだろうが、関わってはいけないと感じた。

前職は、給与は高かったが、心身ともに良く無かった。元上司にも付き纏われてたわけだし、会おうね!と言ってくれた元職員の人は完全に音沙汰だし。

 

縁が切れたのは良かったのかもしれない。

家族とも縁はもはや切れて、本当に独りぼっち。だから、この世に未練はないのだ。

 

長生きしても、怪我しても入院必要でも、何でも保証人制度が付き纏う。

今後は、こう言うことは、お金で解決しなきゃならないと思っている。

 

それぞれの道

元スクールメイトに連絡取ってみた。

 

カジュアル雇用で、頼み込んでジョブトークン貰ってビザ申請中の人、エージェントのコネで就職した人、コネでパートタイム雇用得たのにカナダ行く人、、など。

 

日本人の元スクールメイトは、頼み込んでとコネでAEWVを申請中だったり、得たりしてるから、2年間大変やろうな、と他人事ながらに感じる。

どんなに嫌なこと言われても、嫌いなバディや苦手な人が居ても、辛い仕事を押し付けられても、コネや頼み込んで得たAEWVだから、奴隷の様にならないといけないのかな、と、私は感じてしまった。

だって、文句言えないやん、無理やり頼んでジョブトークン貰ったり、コネでビザ発給してもらったんやから。

 

2年後に移民制度もどうなるか分からないだろうし。医療従事者はNZでも必須だろうが、それでも、やはり優先されるのは自国民だろう。

多少、何かしらの動きはありそうかな、と。戦争がどう影響するのかにもよるし、景気求人回復がどこまでいくのかにもよるし。

政権がどの政権になるのかにもよるけど、このままNZ人が困窮したままだったら、移民取り締まりを厳しくするかもしれない。こればっかりは、分からんけど。

 

ケアワークホースの制度も、今後NZでどうなるか分からないし、WH人気国でPR取得するのは大変だろうと感じる。

 

戦争の影響で、オセアニア圏はかなりのダメージを受けてるらしい。

石油が枯渇していくと、あらゆるものが高くなる。それは、どの国も同じ事だと思う。

 

ただでさえ、家賃や生活必需品(食品など)の値上がりが日本より顕著なNZ。ガソリンは$4に達するかもしれない、と。

ホームレスは増える一方だが、住まいを無くされ、CBDからも追い出され、治安は悪化を辿ってるという。

 

私は帰国して良かったと感じている。

年齢的に日々不調はあるから、容易に病院行って薬もらえるのは助かってる。

食べ物も美味しいし。

もちろん、それなりにストレスや不満も抱えているが、未来に期待はない分、以前よりも生きやすいと感じている。

 

仕事、職場では、どこにでも変な人は居るもので、社食代払わずに社食食べたり、無駄な残業したり、とにかくお金にセコい、自己中な社員は居るが、関わらない様にしようと決意してる。

給料は安いし、税金は嫌になる程取られるが、それでも、NZでいた時よりも不調は少ない。ビザや金銭面、その他色々不安にならなくて良いし。

 

人それぞれ、その人の道があるから、どれが正解か分からない。

自分自身が、後悔ない様に決断すれば良いと思う。これが難しいんやけど。

仕事始まり、、、

初出勤を何日か終え、世間の3連休中。

ちなみに、シフト勤務だが、別に希望してこの連休を会得したわけでは無い。むしろ、週末祝日、GW、年末年始などは働きたいタイプなので、今シフトを立ててくれている人にそうお願いした。

 

仕事は流れはそこそこ掴んだかも。

まだまだ、人の名前も覚えられずだが、高齢化してると噂で聞いてたのは本当だった。

これから、どう言うふうに変化させられるかなー、とか思ってるが、仕事を教えてくれるのがスローペース。色々早く覚えたいのだが、こればかりは仕方ない。

見ながら覚えられるタイプだが、見ないと覚えるにも覚えられないので、今のところ、覚えたい仕事は見ることができてないので覚えられないのである。

 

教えてくれる側も、ゆっくりでええでー、と言う感じ。

今までそんなことなかったので、社員なのにこれでいいのか…と言う疑問はある。

 

給与は以前よりかなり下がるが、仕事内容もしんどさは以前より大幅にない。通勤というのはあるが、これは自分が望んだこと。以前は、仕事と家の往復。家の周りに何もなかったから、本当に仕事だけで生きていた。

あとは、車なくてはしんどい地域だったから、結局、給与は高くても、休みの日にしか使わない車の維持費(ガソリン、駐車場代など)が痛かった思い出がある。

 

今回からも投資しようかどうか、悩み中。

投資した方が独り身の自分のためやし、証券口座も作ったけど。

本音は、本当に長生きしたくない。五十くらいで人生全うしたい願望。

自分で余命を決められたら良いのになぁ、と切に思っている。

意図せぬ病気で生きたい人には大変申し訳ないが…